【TOS日記】「クラペダフェスティバル!」のマスター探し

「クラペダフェスティバル!」についての解説です。(外部サイト:TOS公式)

攻略というほどの攻略はなく、2周年記念コンパニオンから受け取った「マスター名簿リスト」で話かけるマスターを確認した上で、クラペダに集まったマスターを探し出して話しかけるというだけのイベントです。

「マスター名簿リスト」他、全てのアイテムがチーム共有なので、誰で受け取っても良いと思います。

2周年イベントコンパニオンが初回にくれるアイテムはチーム共有可ですが、マスターがくれる(5人目、10人目とかの)累積報酬は共有不可のものがありました。

マスターには、アイテムをもらいたいキャラで話し掛けた方がいいですね。

こんなふうにおおよそ上からソードマン、ウィザード、アーチャー、クレリックと分かれています。

最初からクラペダにいるマスターは元の場所から動いてません。

あらかじめ話かけておくとマップに表示されるようになるので、移動する必要がなくなり多少楽になります。

例のごとくクロノマンサーとかルーンキャスターだと足が速くて楽ですね。

(マスターの位置詳細は下記リンクをどうぞ)


累積でもらえるアイテムがまあまあ美味しいので面倒臭いですがやっておきたいイベントです。

45人目の「秘密の製造書選択ボックス」が気になりますね…。

以前は315レベル装備が交換不可になる代わりに簡単に作れる製造書でしたが、今回は350レベルなのでしょうか。

JABSE見る限り、350レベルの場合は素材を要求されないだけでプラクトニウムはきっちり要求されるという夢のない仕様となっていましたが果たして果たして。

ぶっちゃけ、素材集めはそんなに苦でもない(チャレンジモード6~7段階の実装で流通も増えましたし)ので、プラクトニウムどうにかしてほしいところです。

鬼畜マスターこと畜モンがしれっといい人ぶっててなんとなくイラっとしますね。

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