「プリズンプリンセス」YouTubeでBAN回避する!

どうも、しゃかもとです。

CERO:Dの脱出ゲーム「プリズンプリンセス」をYouTubeで配信したところ、動画を削除されてしまいました。

なのに、普通に配信のアーカイブや動画がYouTubeに残っているものもあり、「何がだめでBANされたのか」の考察を書いていきます。

あくまで僕の体験にもとづくものなので参考までに。

 

「プリズンプリンセス」YouTube配信でBAN回避するために!?

「プリズンプリンセス」の文字を入れてはいけない

どうやら動画・配信の「タイトル」や「ゲームの名前」のところに「プリズンプリンセス」や「Prison Princess」の文字を入れると即BANされるみたいです。

僕は3分でBANされました。

どうやらYouTubeのAIは「プリズンプリンセス」をエッチなゲームとして教育されているようです。

CERO:Dなのに納得いきませんが、長いものには巻かれるしかありません……。

 

「エッチボイス」を連打し過ぎない

プリズンプリンセスは謎解き中にヒロインたちに「いたずら」ができます。

どういうことかというと、謎解きに直接関係ないヒロインを選択すると「エッチボイス」が再生されるのです…! やったー!

ただ、これが原因でBANされた可能性も高いです。

「いたずらシーンまとめ」みたいな動画は上がっていたので、多少なら大丈夫のはずなのですが、エッチボイスを連打しすぎるとAIが反応してBANされてしまうようです。

もしかするとCEROに関係なく、エッチボイス自体がだめなのかもしれません。

エッチボイス教育済みのAI…………なんてエッチなんだ。

 

限定公開で配信する

プリズンプリンセスというゲームが何故かアウトのようなので、通報されるとBANされる可能性が高いです。

なので、配信はURLを知っている人しか見れない限定公開で配信した方が無難だと思います。

動画に関してはある程度編集ができるので、たぶん大丈夫な気がします。

 

まとめ

CERO:D(対象17歳以上)でもYouTubeがBANしてくるというのは僕としては新しい発見でした。

プリズンプリンセス自体はとても素晴らしい…素晴らしいちょっとエッチなゲームです。

脱出ゲームとしてもとても楽しめるので、ぜひやってみてください!

安全に配信するには、YouTube以外で配信するのが無難な気がしないでもないです。

結局僕はディスコードの画面共有機能で配信しました……無念。

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